医学先進国ドイツで、今医療革命を起こしつつある画期的な波動療法で、波動的に人の身体に働きかけることで、その生命力を引き出し、整えていく新しいセラピーです。
ドイツでは、自然療法の治療家たちが、それを使って多大な成果をあげているだけでなく、一般の病院でも数多くの医師がそれを取り入れる用になっています。
すでに、バイオレゾナンスメソッド ( 波動療法 ) を活用している医療機関の施設が 6000 ヶ所にのぼり、それとは別に4万人がセルフケアとして、日常的な健康管理に用いています。
私達、人間は自分自身では何のエネルギーも生み出せないのです。
全てのエネルギーを、大自然あるいは、宇宙から取り込みながら生きています。
東洋医学には「気血」という言葉があります。人の人体には物質的な側面と生命的な側面がある、物質としての身体をつくるのが「血」であり、「気」は生命としての体をつくるというのがこの言葉の意味です。
どちらのエネルギーも自分で生み出しているわけではなく、「血」のエネルギーが食べものの栄養を通して、そして「気」の生命エネルギーがチャクラ(ツボ)を通して取り入れます。 したがって人が健康であろうとしたら、まずこの 2 つのエネルギーを上手く取り入れることが必要なのです。
中医学によると、全身には 360 個のツボが存在、感じでは「経穴」と書きますが、人体はその「穴」を通して、外界の「気」を取り込んでいるのです
インドの伝承医学アーユルヴェーダも人の身体にはツボのように外界の生命力を取り入れる場所、エネルギー・ポイントが存在すると考えられています。それが「チャクラ」です。
例えば、木々の生い茂る森の中、あるいは広々とした海の波打ち際を想像してください。そういう場所に立ち、足元の大地や頭上に広がる空から新鮮なエネルギーが体内に流れ込んでくる感覚を味わった経験があると思います。実際に心が爽やかになり、身体にエネルギーが満ちてきます。森や海辺で感じる、「心身がリフレッシュされ活性化される感覚」も実は私達自身のその一部である、大自然の生命エネルギー「気」がチャクラを通して身体内に流れ込んでくるその感覚なのです。
ヨガや気功は、そのエネルギーを意識的により多く取り入れるための技法、体内に入り込んだエネルギーがライフパワーとなって、身体や精神を様々に活性化してくれるのです。
現在では原子核の素粒子も波であることが量子力学の定説となっています。どこまでも、物質を分解してゆくと、最後は素粒子になりますが、その最も小さな存在は、粒という物質的側面と、波というエネルギー的側面の両方を持っているのです。
波動とはあらゆる物質が持つエネルギー的な振動でその振動は波となって伝わるので、波動という言葉が使われています。
ノーベル物理学賞を受賞し、現在の量子物理学の基礎を築いたとされるドイツの理論物理学者、マックス・プランクは
「すべては、振動であり、その影響である。現実には何の物質も存在しない。すべてのもの、各々のものは、振動から構成されている」と言っていました。
バイオレゾナンス・セラピーでは次の 2 つのことを行います
1.私達の健康を支える生命エネルギーの滞り(エネジェティック・ブロッケード)を発見するための測定
2.その滞りを解消したりブロックの解除、エネルギーの流れをさらによくして、細胞や組織の生命力を高めるための波動調整(ハーモナイズ)
*波動調整の方法 :波動送波器レヨメータにより自然に存在する波動エネルギーを取り込んで、その特定の周波数を選択して送り出します。
電気はもちろん、電池も用いない自然界のエネルギーです。レヨメータに内臓されたセンサー、一種のアンテナシステムが自然から宇宙からさまざまな種類の波動を取り入れ選択し、ディテクタから、患者さんに必要な周波数の波動が体内へ導入されます。
人間の身体には生命エネルギーのルートがおびただしく存在、そのルートがブロックされ、エネルギーの流れが悪くなったり、止まってしまうとそこに病気が発生すると考えられています。
あらゆる病気は、エネルギーの滞りが、原因、その滞りを解消するだけで病気は治るとも考えられているのです。生命エネルギーの流れを正常に戻し、細胞や臓器のライフパワーを回復することが、大切なのです。実際に、ドイツの一般内科医エルマー・ウルリッヒ氏のクリニックでは、バイオレゾナンス・セラピーにより、85%の患者さんが治癒しているという症例があります。
例:腰痛、頭痛、胃炎、中耳炎、不眠症、インフルエンザ、胃潰瘍、湿疹、花粉症などありふれたからだの不調や障害に混じって、リュウマチ、脳梗塞、白血病、アトピー、喘息、癌、パーキンソン病などの、現代医学でも治癒の難しいとされる、難病が治癒したり、劇的に改善している臨床例も数多くあります。
どの先進国でもアレルギー疾患が異常な勢いで増えていて、日本では幼児の 3 人に 1 人
アトピーや喘息、大人は 10 人に 1 人がアレルギーも持っているというデータがあります。
花粉症、アトピーが波動調整 15 回で完治したという症例もあるほどです。
また、精神と心の状態が健康に大きな影響をもっていて、怒りやショックは多くの病を引き起こすとも考えられています。精神レベルにおける「氣」の流れの調整も可能です
*波動調整で可能なこと
生命エネルギーの滞りの解消
チャクラの活性化
ブロッケードの形成を予防することによる波動的な健康管理
ライフパワーのアップ
精神・心の安定
リラクゼーション、ストレスの解消
身体能力、知的能力のアップ
生命力アップ
自然治癒力のアップ
免疫力のアップ
氣の流れを整える
などなど・・・ |